🏛️ こども家庭庁の公的制度

知っていますか?
シッター代が

61.6万円分
年間最大おトクになる国の制度

お勤め先が登録するだけで使えます。
非課税だから、手取りが実質アップ。

👶
0歳〜小3まで
対象
💰
1回最大
4,400円割引
📋
手続きは
会社がやるだけ
▼ 30秒でわかります
HOW MUCH?

どれくらいおトク?
数字でかんたん解説

1回あたり
最大
4,400
OFF
1か月
最大
5.2万円
24枚まで
1年間
最大
61.6万円
280枚まで
📊 シッター3時間の場合の比較
※時給2,500円のシッターを3時間利用した場合
割引なし 割引券あり ✨
シッター代 7,500円 7,500円
割引額 0円 −4,400円
自己負担額 7,500円 3,100円
この割引は非課税。所得税も社会保険料もかからないので、手取りが実質的に増えます。給与明細には影響しません。

こんな「あるある」
ありませんか?

働くママ・パパのリアルな声から

💸
シッター代が高くて使えない

派遣型は1時間2,500〜4,000円。3時間で1万円近くかかることも。

→ 割引券で最大4,400円/回OFF
🤒
子どもが熱を出して仕事を休むしかない

病児保育は満員、ファミサポも即日不可。月2〜3回の悪循環。

→ シッター利用のハードルを下げる
😰
「使いたいけど踏み出せない」

他人を家に入れる不安、準備の大変さ…。でもリピーターの8割以上が「もっと早く使えばよかった」と回答。

→ 会社の制度で「公認」だと安心

割引券制度があれば
シッターが「特別なもの」から「日常の選択肢」に変わります。

YOUR ACTION

あなたがやることは
たった1つ

このチラシの裏面を、お勤め先の
人事担当者か社長に見せるだけ。

1
👤 あなた
チラシ裏面を会社に見せる

「こんな制度があるみたいです」と渡すだけでOK。裏面に事業主向けの詳しい説明とQRコードがあります。

2
🏢 お勤め先
社労士が手続きを全代行

裏面のQRコードから専門の社労士に連絡。就業規則の変更から届出まで、会社がやる作業はほぼゼロです。

3
🎉 あなた
割引券が使えるようになる!

最短1〜2か月で利用開始。キッズライン・ポピンズなどACSA認定のシッターサービスで割引が使えます。

💡 会社にとっても負担はわずか
会社の年間コストはたった
38,080
(ACSA年会費18,480円+事務手数料70円/枚)
従業員1人あたり年間最大61.6万円の効果に対して
わずかな負担で導入できます。
👇
いま持っているチラシの裏面を
ぜひ会社に見せてあげてください。
チラシ裏面 → 事業主向けのご案内です

❓ よくあるギモン

Q
パートや契約社員でも使えますか?
A
はい、雇用形態に関係なく使えます。会社に雇用されていて、お子さま(0歳〜小3、障害児は小6まで)がいれば対象です。
Q
どのシッター会社で使えますか?
A
ACSA認定の全事業者で使えます。キッズライン、ポピンズシッターなど主要サービスが対応しています。送迎にも使えます。
Q
会社に頼むのが気まずいのですが…
A
チラシ裏面を渡すだけでOKです。裏面は事業主向けの説明になっているので、「こんな制度があるそうです」と渡すだけ。会社には助成金のメリットもあるので、喜ばれるケースがほとんどです。

いまお持ちのチラシが
家計を変える第一歩です。

裏面を会社に渡すだけで
シッター代の負担がぐっと軽くなります。

4,400
1回あたり最大割引
61.6万円
年間最大おトク額
📄👉🏢
チラシの裏面を
会社に見せてみてください。
裏面には事業主向けの制度説明と
専門家(社労士)への相談用QRコードがあります。
会社にとっても助成金のメリットがあるので
前向きに検討してもらえるはずです。

※割引額は利用状況により異なります。対象:乳幼児〜小学3年生(障害児は6年生まで)

年間最大61.6万円おトク チラシ裏面を会社に渡すだけ
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